大学からのお知らせ

【競技ダンス部】大会結果報告

4月7日、ロシアのチェリャビンスクでダンススポーツの世界大会であるWDSF PD ワールドカップスタンダードが開催され、大学院スポーツ健康指導研究科の久保田弓椰(パートナーは徳野夏海選手)が日本代表として出場し、世界各国の24組がエントリーする中、上位12組のセミファイナル進出を果たしました。


世界各国の精鋭プロ選手が競い合うハイレベルな大会で日本選手最上位の好成績をおさめ、今後の活躍がますます期待されます。

久保田・徳野組は、このあと5月5日に中国で開催のラテン部門の世界選手権にも日本代表で出場することになっています。