大学からのお知らせ

縄文芸術祭「縄文太鼓と舞踊の夕べ」

10/13(金)18:00より、総合情報館1階プラザにて、本学縄文世界遺産研究室主催で『縄文芸術祭「縄文太鼓と舞踊の夕べ」』が開催されました。

最初に、縄文太鼓とピアノ、そしてダンスのコラボが行われ、閲覧した人たちも、見事な演奏と舞踊に、魅了されているようでした。

 

その後、縄文世界遺産研究室越田室長より、茂呂剛伸氏(縄文太鼓)、福田ハジメ氏(ピアノ)、本学幼児教育保育学科の赤川智保先生(ダンス)に対して、それぞれ縄文文化と音楽の関わり方などについてインタビューが行われ、それぞれご自身の見解や思いについて語っていただきました。

 

最後は、閲覧に来て頂いた皆さんと、モダンバレエスタジオのダンサーの方たちが一緒にダンスを行い、とても楽しいひとときとなったことと思います。