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学生生活

有沢 悠美 さん(北広島高校出身)

【短期大学部/幼児教育保育学科】

長い人生の土台となる大事な時期に関わることができ、やりがいのある仕事だと思い保育士の仕事を選びました。オープンキャンパスで身体表現の授業を体験した時に、先生と学生が楽しそうで、こんな授業を受けたいと思いこの大学への入学を決意。
大学生活は学ぶことがいっぱい詰まっていて充実しています。実習では、附属幼稚園に月に一回、計4回行きました。短期間で成長している子どもの姿には毎回驚かされます!
保育士は子どもが好きなだけでは務まらない仕事。子どもに「大好き!」と言われ、保護者からも信頼される保育士になりたいです!

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前田 洋智 さん(倶知安高校出身)

【短期大学部/幼児教育保育学科】

オープンキャンパスに来て、先生や先輩からのサポートが充実している環境であると知り入学を決めました。私はピアノが弾けなくて不安だったのですが、週一回の個人レッスンで先生からの熱心な指導を受けて、どんどん上達しています。またピアノが弾けない友人と助け合って一緒に練習できることも心の支えになっています。
授業では、附属幼稚園で4回実習を行いました。指導に困った時に、子ども達が「先生がんばってー」という声援をくれた時はとても嬉しかったですね!
将来は子どもの気持ちを理解し、信頼される先生になりたいです!

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青山  好さん(苫小牧東高校出身)

【短期大学部/幼児教育保育学科】

9月に公務員試験に合格し、公立保育園への内定を獲得!去年の4月から公務員試験講座を受講し、先生に試験対策を指導していただいたおかげです。
面接では、笑顔を絶やさずハキハキ話すことを心がけました。また、ボランティアサークルで人とのかかわり方を身につけたことや、子育て支援総合センターなどでのボランティア経験も内定の決め手になったと思います。
この学科は、早い時期から実習を経験し子どもとかかわれるので、保育士を目指す気持ちを高められることが魅力。理想の保育士像をしっかりもち、努力を忘れずに2年間を過ごせば、きっと夢はかなうはずです!

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