教育活動

インターンシップ

インターンシップとは

「企業実習」「就業体験」とも呼ばれます。文部科学省は1997年の「教育改革プログラム」の中で、「学生が在学中に自らの専攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと」と定義しています。

現場で学び、実践力と社会人力を磨きます

本学が重視しているキャリア教育の一環として、全学を挙げて「インターンシップ」に力を入れています。
これは企業や団体・機関などで、実際の職場で就業体験をすることで、「働く」ことの意義を学んでいきます。
現場だからこそ分かることが多く、就職活動に取り組む上での意識の変化につながるのはもちろん、中には受け入れ先の企業で認められ、就職に結びつくケースもあります。
派遣先は100機関以上に上っており、学生それぞれの希望に応じた職場で仕事に挑戦できます。

 

 

◆本学のインターンシップ

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